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見逃し厳禁!賃貸経営における空室対策の極意
賃貸経営の基礎知識~空室率が低い物件とは~
特集 全物件仲介手数料無料!ノーリスクの空室対策・ウチコミとは

利用までの流れについて

マンションなどの空室対策に有効な賃貸広告サービス、ウチコミ!の利用の流れについて紹介します。

ウチコミ!登録から利用開始までの流れ

まず「ウチコミ!」サイトでオーナーの情報を登録し、新規IDを取得します。

賃貸経営の強い味方・ウチコミ!利用の流れ

このとき、ブログやFacebookに登録するのと同じ感覚で、オーナーの顔写真も掲載可能。

相手の顔がわかるというのは入居希望者に安心感を与える一因にもなります。なるべくなら顔写真やイラストなど、人となりがわかるものを採用するとよいでしょう。

登録が完了したら、物件情報を登録します。物件は何件でも登録可能ですが、ここで注意しなければならないのが、専任媒介契約専属専任媒介も含む)の物件が載せられないこと。

ウチコミ!は、オーナー自身が入居希望者を募り、契約にこぎつけるサービスです(契約手続きは指定のエージェントが代行)。そのため、登録物件は一般媒介のものに限られるのです。

他の集客・広告手段と併用できるのも強み

上記の通り、ウチコミ!では専任媒介契約の物件は扱っておらず、また管理業務も行わないため、現在集客を委託している客付不動産会社や賃貸管理会社と並行して利用することができます。

もちろん、ウチコミ!利用時に話を通す必要がありますが、もしそういった打ち合わせが後ろめたいようなら、ウチコミ!運営会社であるアルティメット総研が代行してくれるとのこと。

しかし、空室が埋まるのは管理会社側にとっても損のない話しです。よほどのことがない限り前向きな反応を得られることでしょう。

入居希望者にアプローチもかけられる

ウチコミ!は入居希望者のリクエスト(エリアや間取り、家賃などの希望条件)を閲覧することも可能なため、条件にあっている人へ直接アプローチをかけることもできます。

掲載物件の閲覧数や反響などのデータもわかるため、反応を見ながら適宜情報を修正することも可能。入居希望者のニーズも探れるのです。

また、内見・契約に関しては、トラブルが生じないようにウチコミ!指定のエージェント(不動産会社)が対応してくれます。

契約が成立した際にはオーナーは仲介手数料を支払いますが、その他の登録料や広告料、紹介料などは一切不要。成果に応じた料金を支払えばいいという、無駄のないシンプルな仕組みとなっています。

このように、空室対策のためにオーナー自身が積極的に活動できる理想的な環境が、ウチコミ!にはあるのです。

オーナーが主役!新時代の賃貸経営とは
従来の不動産取引では、賃貸経営の要ともいえる空室対策を、不動産会社の広告力に頼る必要がありました。
しかし情報化の恩恵により、大きなネットワークに向かってオーナー自身が物件をアピールできる革新的な広告媒体が出現してきています。
オーナー自身が広告を打てば、杓子定規だった不動産広告も、入居希望者の多様化するニーズにしっかりとマッチングしていくことでしょう。
今のところその筆頭格は「ウチコミ!」というサービスですが、国交省が不動産のネット取引解禁の方針を固めたことにより、この流れはさらに加速するものと思われます。
今のうちから新たな広告チャンネルを確保し、時代に先んじた空室対策を実践してみてはいかがでしょうか。
オーナーさん必見!ノーリスクの集客サービス・ウチコミをチェック
 
 
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